ぼくの昼食後にモグの昼食、というかおやつ。
怖くて腰が引けてるから、後ろ足がなかなかサークル外に出ない。
一昨日はサークルを飛び出し、リビングを飛び出し、さらにぼくの部屋まで来てたのに、窓を開けたぼくの部屋のブラインドが風に揺れるのと、iMacのスクリーンセーバーが自動で起動したのを見てから怖くてサークル引き篭もり。
ここで焦るのは禁物だから、モグのペースでじっくり様子をみる。
怖がってはいるけれど、それでもぼくの部屋に興味がある。
抱きかかえると大人しくしてるので、嫌がってないか、怖がってないか確認しながら、モグ(24キロ)を抱いたままぼくの部屋に移動。
ベッドに降ろしたらお座りして神妙な顔をしていたけど、しばらくしたら寝た。
モグの寝息を聞きながら仕事中。